梅雨真っ最中
- 2019年7月15日
- 読了時間: 2分
今年も半分すぎました。
元号も平成から令和に変わり、改元フィーバー(古い)があちこちで行われていましたが、それもいつの間にか下火に・・・私は仕事上書類に記載する日付を入力することで改元を感じていましたが、慣れてしまうと感慨も何もありません。
今年は梅雨入りが遅く、また、ジメジメが長い!
今朝テレビで言ってましたが、夏バテならぬ「梅雨バテ」というのがあるようです。
間違っていたら恐縮ですが、日照時間の少なさや湿気の影響で体にダルさや変調が出る状態を指すようです。
私自身、はるか昔に車で追突事故に遭ってからというもの、湿気の多いときは偏頭痛やひどい肩こりに襲われますが、今年は極端にその症状が出まくっているため、1か月ほど前から普段は見向きもしなかった「磁石のついた小さな絆創膏」を両肩の筋に沿って貼りまくっています。
これがまた根が単純な私に向いているようで、貼っている時といない時では感覚が全く違います。まさに「病は気から」の言葉どおり。
それはともかく、テレビの続きですが、今年は少し昔に大騒ぎになった「冷夏」になるとか。
20数年前はコメが大凶作で国産米が不足し、東南アジアからの輸入米のお世話になったことがありました。また、ここ数年の海流や海水温の変化で日本の漁業にも影響が出始めているとか。
秋には消費税も上がり、何かと打撃の多い日本ですが、せめて気候くらいはスッキリと晴れやかになってほしいものです。































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